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新人セラピストは初日が大事!経験に合わせた客付けとフォローで定着につなげるメンズエステ経営

メンズエステの求人で新しいセラピストを採用できると、

「まずは予約を付けてあげたい」

「初日からできるだけ稼がせてあげたい」

と考えるオーナー様も多いのではないでしょうか。

もちろん、新しく入店したセラピストに予約を付けることは重要です。

せっかく出勤したのに一日中待機して終われば、

「この店、本当に予約入るのかな?」

「ここに出勤しても稼げないかもしれない」

と思われ、その後の出勤が減ってしまう可能性があります。

しかし、新人セラピストの初出勤で考えたいのは「何本予約を付けられたか」だけではありません。

同じくらい重要なのが、

「最初にどんなお客様を案内したか」

です。

特に完全未経験のセラピストにとって、初日に接客したお客様は、その店舗だけでなく「メンズエステのお客様とはこういうもの」という印象にもつながりやすくなります。

初日に予約が一件しか入らなかったとしても、その一件が店舗の常連で、既存セラピストからも評判の良いお客様だった場合。

反対に、同じ一件でも、要求が多かったり店舗ルールを守らなかったりするお客様だった場合。

新人セラピストが初日の勤務を終えたときに持つ印象は、大きく変わる可能性があります。

また、「新人」といっても全員が完全未経験とは限りません。

一般的なメンズエステの経験者もいれば、サービス内容が異なる店舗で働いていた経験者もいます。

そのため、

「経験者だから説明しなくても大丈夫」

「新人だから全員同じように教えればいい」

ではなく、そのセラピストがこれまでどのような環境で働いてきたのかを確認したうえで、初出勤の準備や客付けを考えることが大切です。

今回は、新しく採用したセラピストを「入店させて終わり」にせず、継続的な出勤につなげるために考えたい初日の客付け・事前説明・勤務後のフォローについて解説します。

■採用できた=求人成功ではない

メンズエステ経営では、

「求人から応募が来ない」

「面接まで進まない」

「採用できるセラピストが少ない」

といった悩みがよくあります。

そのため、一人採用できると「求人に成功した」と考えてしまいがちです。

しかし、本当に重要なのはその後です。

採用したセラピストが初出勤し、

二回目、三回目と出勤してくれる。

少しずつ本指名が増える。

安定してシフトを出してくれる。

最終的に店舗の戦力として定着する。

ここまでつながって、初めて採用した意味が大きくなります。

例えば毎月10人採用していても、そのほとんどが一回の出勤だけで辞めてしまえば、店舗にはセラピストが残りません。

一方、採用人数がそれほど多くなくても、入店したセラピストが長く働いてくれれば、少しずつ在籍人数を増やすことができます。

だからこそ求人では、

「どうやって応募者を増やすか」

だけではなく、

「採用した人にどうやって続けてもらうか」

まで考える必要があります。

■新人セラピストにとって「初日」は店舗を判断する日でもある

店舗側は新人セラピストを、

「今日から働いてくれる新しいスタッフ」

として見ています。

しかし、新人セラピスト側も同じように店舗を見ています。

スタッフの対応は丁寧か。

説明された条件と実際の環境に違いはないか。

ルームは清潔か。

困ったときに連絡できるか。

予約は入るのか。

どんなお客様が来るのか。

自分でも続けられそうか。

初出勤は、セラピストがこうしたことを実際に確認する日でもあります。

特に複数の店舗で働けるセラピストであれば、

「次もこの店に出勤するか」

を初日の印象で判断することもあります。

店舗側が、

「採用したんだから次も来てくれるだろう」

と思っていても、セラピスト側はまだその店舗を選ぶ途中なのです。

■「新人」といっても経験値は全員違う

新人セラピストについて考えるとき、まず注意したいのが、

「新人=メンズエステ未経験」

ではないことです。

その店舗に初めて入店したという意味では全員新人ですが、実際の経験値には大きな差があります。

大きく分けると、

・メンズエステ完全未経験

・一般的なメンズエステ経験者

・サービス内容や客層が異なる店舗の経験者

などがあります。

さらに同じ「経験者」でも、

数ヶ月だけ働いた人。

何年も複数店舗で働いてきた人。

以前の店舗では指名を多く持っていた人。

接客方法がかなり違う店舗で働いていた人。

では状況が違います。

そのため面接時に、

「経験者ですか?」

だけを確認して終わるのではなく、

「どのような店舗で働いていたのか」

「どのような接客をしていたのか」

「以前の店舗では何が通常サービスだったのか」

などを確認しておくことも大切です。

■完全未経験のセラピストほど初日の印象は大きい

完全未経験のセラピストは、メンズエステそのものについてまだ基準を持っていません。

初日に来たお客様が非常に丁寧な人だった場合、

「思っていたより働きやすいかも」

と思うかもしれません。

反対に、最初のお客様が店舗ルールを守らない人だった場合、

「メンズエステって毎回こういうお客様が来るの?」

と感じる可能性があります。

経験者であれば、

「このお客様が特殊だった」

と判断できることでも、完全未経験のセラピストには比較対象がありません。

最初の一件が、そのまま「この業界の普通」に見えてしまうことがあります。

だからこそ、完全未経験のセラピストの初日は特に慎重に考えたいところです。

■経験者でも「どんな店舗を経験してきたか」で違う

経験者だからといって、すべてのメンズエステで同じように働けるとは限りません。

店舗によって、

接客スタイル

サービス範囲

禁止事項

お客様との距離感

オプション内容

店舗ルール

などは異なります。

特に、以前働いていた店舗と新しい店舗でサービス内容に大きな違いがある場合は注意が必要です。

例えば、サービス範囲が広い店舗での勤務経験があるセラピストであれば、そのような環境や客層にも慣れている場合があります。

一方、一般的なメンズエステしか経験していないセラピストが、サービス内容の異なる店舗へ移籍した場合。

本人が店舗の実態を十分理解しないまま初日を迎えると、

「聞いていたイメージと違う」

「この店ってこういう接客が普通なの?」

と驚いてしまう可能性があります。

これはセラピスト本人の経験不足だけが問題なのではありません。

採用時に店舗側が実際のサービス内容やルールを十分説明していたか、という問題でもあります。

■「経験者だから説明不要」が一番危ない

経験者を採用すると、

「経験者なら分かっているだろう」

と細かい説明を省略してしまうことがあります。

しかし、前の店舗のルールが、そのまま現在の店舗でも通用するとは限りません。

むしろ経験者だからこそ、

「前の店では普通だった」

という基準を持っています。

そのため初出勤前には、

・店舗として提供しているサービス

・対応してはいけないこと

・オプションの内容

・お客様からルール外の要求をされた場合の対応

・困った場合の店舗への連絡方法

・予約や延長時のルール

などを改めて確認しておくことが重要です。

これはセラピストを縛るためではありません。

「どこまで対応すればいいのか分からない」

という状態で一人で接客させないためです。

■店舗の実態は採用前にきちんと伝える

特に重要なのが、

「入店してから知る」

状態を作らないことです。

求人では働きやすそうに見せ、面接でも曖昧に説明し、実際に初出勤して初めて店舗の実態を知る。

これでは、セラピストが、

「話が違う」

と感じても仕方ありません。

店舗のサービス範囲や客層に特徴があるのであれば、入店前に伝えておく必要があります。

そのうえで、

「それでも働きたい」

と本人が判断して入店することが重要です。

特に完全未経験者や、これまでサービス内容の異なる店舗で働いていたセラピストについては、認識のズレがないか丁寧に確認したいところです。

■新人に「とにかくフリー客を付ける」だけでいいのか

新人が入店すると、

「まだ本指名がいないからフリー客を回そう」

となることがあります。

これは決して間違いではありません。

新人が本指名を作るためには、まず新しいお客様と接客する機会が必要です。

フリー客

↓

初回接客

↓

次回本指名

↓

リピーター

という流れは、新人セラピストが顧客を作るための重要な入口です。

しかし、

「新人だから空いているフリー客を全部回せばいい」

となると話は別です。

店舗側が過去の利用履歴を把握していて、

「少し要求が多い」

「以前ほかのセラピストとトラブルがあった」

「店舗ルールについて何度も注意している」

と分かっているお客様を、何も知らない新人へ案内する必要はありません。

特に初日は慎重に考えたいところです。

■新人にとって最初のお客様が「この店の客層」になることもある

既存セラピストであれば、一人変わったお客様が来ても、

「今日はちょっと変わった人だった」

で終わるかもしれません。

しかし、新人にはその店舗での比較対象がありません。

初日の一人目が良いお客様なら、

「ここのお客さん、優しい人多いのかな」

と思う可能性があります。

逆に、初日の一人目が非常に対応しにくいお客様なら、

「この店ってこういうお客さんばっかりなの?」

と思ってしまう可能性があります。

特に初日の予約が一件しかなかった場合、その一人がその日のすべてです。

店舗側からすれば「たまたま変わったお客様が一人来ただけ」でも、新人セラピストからすれば、

「初めてこの店で接客したお客様」

という非常に大きな印象になります。

■初日が一件なら「誰を付けるか」を考える

もちろん、新人のために都合よく良いお客様だけを用意できるとは限りません。

予約はお客様の都合で入るものです。

しかし店舗側に選択肢がある場合は、

「誰を新人へ案内するか」

を考える余地があります。

例えば店舗を何度も利用している常連のお客様。

過去にトラブルがないお客様。

キャンセルなどの問題がないお客様。

既存セラピストからも、

「あの人はいいお客さんだよ」

と評判のお客様。

こうしたお客様がフリーで問い合わせてきた場合、新人セラピストへ案内するという判断もできます。

特に初日の予約が一件だけになりそうなら、その一件の質は意外と重要です。

「とりあえず一本付いたからOK」

ではなく、

「初日の一本として安心して案内できるお客様か」

まで考えられると、新人側の安心感にもつながります。

■常連客は新人を知ってもらうきっかけにもなる

店舗をよく利用している常連客の中には、

「今日はいつもの子がいないから誰でもいい」

「新人さんいるなら入ってみようかな」

というお客様もいます。

こうしたお客様を新人へ案内できれば、新人にとっては接客の機会になります。

さらにお客様が新人を気に入れば、次回から本指名につながる可能性もあります。

人気セラピストにはすでに本指名や姫予約が入っている一方、新人にはまだ固定客がいません。

だからこそ店舗側が持っているフリー予約を、新人が顧客を作るきっかけとして活用することには意味があります。

ただし「新人だから誰でも付ける」のではなく、初日の段階では客層にも配慮することが大切です。

■予約本数だけを追いすぎない

店舗側としては、新人の初日に予約が入らないと焦ります。

「せっかく来てくれたのに一本しか付かなかった」

と思うかもしれません。

もちろん、予約が多い方がセラピストの収入は増えます。

しかし、

一本しか付かなかったけれど、その一人が良いお客様だった。

接客後に「楽しかったです」と言って帰った。

店舗スタッフとも問題なくコミュニケーションが取れた。

「次いつ出ようかな」と言ってくれた。

のであれば、初日として必ずしも失敗とは言えません。

反対に、

予約は三本入った。

しかし三人とも対応が難しいお客様だった。

セラピストが疲れ切った。

最後に「もうこの店は出たくない」と思ってしまった。

のであれば、短期的には売上ができても、長期的には大きな損失になる可能性があります。

■「初日満了」だけが成功ではない

新人紹介で、

「初日満了!」

と打ち出せることは店舗にとって嬉しいことです。

しかし店舗経営として本当に重要なのは、初日の売上だけではありません。

初日

↓

二回目の出勤

↓

三回目の出勤

↓

本指名獲得

↓

安定出勤

と続いていくことです。

一日だけ満了になって、その後一度も出勤しない。

それよりも、

初日は一〜二本。

二回目も出勤。

少しずつお客様が付く。

一ヶ月後には本指名が増えている。

という方が、店舗にとって長期的な戦力になります。

初日の予約本数だけで新人育成の成功・失敗を判断しないことが大切です。

■新人の初出勤前に確認しておきたいこと

新人セラピストを初出勤させる前には、最低限の認識を揃えておきましょう。

例えば、

・メンズエステ経験の有無

・以前どのような店舗で働いていたか

・店舗のサービス内容

・店舗としてのNG事項

・オプションの内容

・お客様から困る要求をされた場合の対応

・店舗スタッフへの連絡方法

・予約や延長のルール

・接客後の報告方法

などです。

完全未経験なら、より丁寧な説明が必要になるでしょう。

経験者なら、前店との違いを中心に確認する方が分かりやすい場合もあります。

大切なのは、全員に同じ説明を機械的にすることではなく、

「このセラピストが安心して初接客できるために何を説明する必要があるか」

を考えることです。

■初日の接客後に一度フォローする

新人の初日で意外と重要なのが、接客後のフォローです。

「どうだった?」

と一言確認するだけでも構いません。

接客していて困ったことはなかったか。

お客様から嫌なことを言われなかったか。

説明と違うと感じたことはなかったか。

ルームで分からないことはなかったか。

店舗へ改善してほしいことはないか。

こうしたことを聞いておくと、新人が感じた違和感を早い段階で把握できます。

特に完全未経験者の場合、

「これって普通なのかな?」

と思って何も言わないことがあります。

そこで店舗側から確認すれば、

「それは通常の対応ではないよ」

「次からそういう場合はすぐ連絡して」

と説明できます。

■新人に「我慢するのが普通」と思わせない

新人セラピストが困ったことを報告したときに、

「メンエスなんてそんなもんだよ」

で終わらせてしまうのはおすすめできません。

店舗ルールを守らないお客様がいたのであれば、店舗側が把握する必要があります。

セラピストが、

「嫌だったけど言っても何もしてくれない」

と思えば、次回から報告しなくなる可能性があります。

そして最終的には、店舗そのものへの不信感につながります。

セラピストを定着させるためには、

「何かあったときに店が対応してくれる」

という安心感も重要です。

■新人だけに我慢させる店舗は定着しにくい

新人はまだ指名客がいません。

店舗での立場も確立していません。

そのため、

「新人なんだから多少大変なお客様でも付けよう」

となってしまう店舗もあるかもしれません。

しかし、新人だからこそ店舗側のサポートが必要です。

既存セラピストが嫌がるお客様を新人へ回す。

トラブル履歴のあるお客様を説明せず案内する。

ルール外の要求があっても新人本人に任せる。

こうした運営を続ければ、

「新人が定着しない」

のではなく、

「新人が定着しにくい店舗運営をしている」

可能性も考える必要があります。

■新人の予約が少ないときはプロフィールも見直す

もちろん、客付けだけではなく予約本数も重要です。

初出勤しても毎回予約がほとんど入らなければ、セラピストが出勤しなくなる可能性があります。

その場合は、

プロフィール写真は魅力が伝わっているか。

紹介文は適当になっていないか。

新人情報をサイトやSNSで告知しているか。

出勤情報が分かりやすいか。

フリー問い合わせがあったときに新人も候補として案内しているか。

などを確認しましょう。

採用しただけで、お客様が自動的に新人を見つけてくれるとは限りません。

店舗側が新人を知ってもらう機会を作ることも必要です。

■新人を人気セラピストに育てる最初の一歩は「接客機会」

本指名を増やすためには、まず接客してもらわなければ始まりません。

どれだけ写真が良くても、プロフィールが魅力的でも、一度もお客様に入らなければ本指名は生まれません。

だからこそ、

フリー客を適切に案内する。

新人としてサイトで紹介する。

予約受付時に候補として提案する。

など、接客機会を作ることは重要です。

そして最初の接客で良い印象を持ってもらえれば、

フリー

↓

次回本指名

↓

リピーター

↓

姫予約

とつながる可能性もあります。

新人にフリー客を振ることは、単なる空き枠処理ではなく、将来の本指名を作るための入口でもあります。

■新人の定着と予約受付はつながっている

予約受付では、

「空いているセラピストへ順番に予約を入れればいい」

というわけではありません。

誰に本指名が入っているか。

誰がまだ予約ゼロなのか。

今日初出勤の新人は誰なのか。

どのお客様なら新人にも安心して案内できるのか。

過去にトラブルがあったお客様ではないか。

こうした店舗情報を踏まえて予約を振り分けることで、セラピスト全体の稼働にもつながります。

以前の記事でも触れたように、フリー客を誰へ振るかは単なる予約処理ではありません。

新人セラピストにとっては、その一件が今後の本指名につながる可能性もあれば、その店舗を続けるかどうかを判断する一件になることもあります。

■新人が辞めたら「本人の問題」で終わらせない

新人が一回、二回の出勤で辞めてしまったとき、

「合わなかったんだろう」

だけで終わらせてしまうと、同じことが繰り返される可能性があります。

初日に予約は入っていたか。

どんなお客様を案内したか。

入店前の説明と実際の環境にズレはなかったか。

接客後に困ったことはなかったか。

店舗スタッフの対応はどうだったか。

次回出勤について声をかけたか。

こうした点を振り返ることで、店舗側の改善点が見つかることがあります。

すべての退店を防ぐことはできません。

しかし、店舗側の対応で防げた退店まで、

「最近のセラピストはすぐ辞める」

で片付けないことが大切です。

■初日は「何本付いたか」だけで評価しない

新人セラピストの初日は、店舗にとってもセラピストにとっても重要です。

予約が何本入ったか。

いくら売上ができたか。

もちろん、それも大切です。

しかし、それだけではありません。

どんなお客様を案内したか。

本人の経験に合った説明ができていたか。

店舗ルールを理解した状態で接客できたか。

困ったときに店舗へ相談できたか。

初日終了後に「また出勤したい」と思ってもらえたか。

ここまで含めて考える必要があります。

■採用から「次も出勤したい」までを店舗運営として考える

新人セラピストの定着を考えるなら、

応募

↓

面接

↓

採用

↓

経験・前籍の確認

↓

店舗ルール・サービス範囲の説明

↓

初出勤

↓

初日の客付け

↓

勤務後のフォロー

↓

次回出勤

↓

本指名獲得

までを一つの流れとして考えることが大切です。

採用した瞬間がゴールではありません。

完全未経験なのか。

経験者なのか。

以前はどのような店舗で働いていたのか。

それによって必要な説明やフォローは変わります。

そして初日の客付けも、

「新人だからとりあえずフリーを付ける」

ではなく、

「このセラピストが安心して最初の接客を経験できるか」

という視点を持つことが大切です。

もし初日の予約が一本だけだったとしても、その一本が店舗の常連で、既存セラピストからも評判の良いお客様だった。

そして新人が、

「今日は一本だったけど、働きやすかった。また出勤したい」

と思って帰ってくれた。

それなら、その初日は今後につながる一日だったと言えるでしょう。

目先の一本、一日の売上だけを見るのではなく、

「このセラピストに来月も在籍してもらうにはどうするか」

まで考える。

新人セラピストを採用できた後こそ、店舗運営の力が問われる部分なのかもしれません。

メンズエステの店舗運営・電話代行ならLoveWellへ

LoveWellでは、メンズエステの電話代行をはじめ、店舗運営、開業支援、コンサルティング、店舗売買など、メンズエステ経営に関するさまざまなサポートを行っています。

新人セラピストが入店した後は、求人だけでなく予約受付やフリー客の振り分け、セラピストへの情報共有など、日々の店舗運営も重要になります。

「新人を採用してもなかなか定着しない」

「フリー客の振り分けを見直したい」

「予約受付の負担を減らしたい」

「店舗運営について相談したい」

といったオーナー様も、お気軽にご相談ください。

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ラブウェル合同会社

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